黒樽さん来訪
金曜日。
食パン村から遠路はるばる、黒樽さんが遊びに来てくださいました。
名目は「FF12をラストまでやらせる合宿」です(´_ゝ`)
ネタばれトークをしたいから、早くクリアしてほs
そんなわけで、黒樽さんは私の教育的指導を受けながら、無理やりギルヴェガンを終え、灯台を終え、ラストダンジョンへ。
モブもろくにやっていないため、バブルチェーンはおろか、バブルさえもない中での突入です。
まあ、レベルが60超えてるのでラスボスも全く問題ありませんでしたが。
横から見ていて思ったのですが、黒樽さんはとても黒樽さんらしいプレイをなさいます。
まず、アイテムをご使用になりません。
魔法もめったに使いません。
全員前衛仕様です。
つまりほぼ近接武器──詳しくいうなら、斧とか棍棒とか──で殴る殴る殴る(´_ゝ`)
異常状態になっても放置される面々。
ストップにかかろうものなら、そのまま置き去りにされてしまいます。
オイルもかぶったままです。
どんだけ冷たいんだ、アンタ……(´;ω;`)ぶわっ
どんなゲームでも黒樽さんは黒樽さんなんだなあと思った合宿でした。
最後にうっかり、黒樽さんのラストダンジョン前のデータを、私のLv99データで上書きしてしまい、半殺しにされるんじゃないかとビクビクするおまけもありました。
そんな合宿でございましたが、よろしければまた来てくださいませ。
しっけいな。
バルフレアは遠隔武器ですたよっ!!!
まあ、アイテムはねえ、もったないからねえ。
使わないのが基本ですお。
魔法は、ちょっと使うようになりますたよ。てへ☆
ああ、そういえば、バルフレア様は弓だったりしたときもありましたねえ……。
魔法もですが。
老婆心ながらガンビットを使うようにしたほうがいいと思いますyp(´_ゝ`)